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12月の稽古①

来年度に向けてカレンダーの撮影をしました。
移動稽古、全員並んで何枚も撮りましたが、結局一番多く来ている子供が一番写っています。

11月の稽古風景③

この頃は、夕方の稽古で中盤を廻る頃には、真っ暗です。
この移動稽古の後に型の稽古をしたり、組手の稽古をしたりその日によって分けています。

11月の稽古風景②

「もっと脚をあげて」、「大きい声で気合いを入れて」、「聞こえない」、「もう一度」と師範の声が道場に響きます。
それに合せて、子供達も「ヤー」「ター」「トゥー」などと出来る限りの気合いを入れて頑張っています。・・・つづく

11月の稽古風景①

秋深し・・・
ちょうど、二十四節気で「立冬」、七十二節で「地始凍」(ちはじめてこおる・ 大地が凍り始める)と言われる時季です。
昼間は、日向は暖かくても、朝夕は肌寒く、日脚も短くなりました。

それでも、我がゼブラ極真カラテクラブのみんなは、元気いっぱい頑張っています。
新しいお友達も増えて、活気にあふれています。

秋の昇級審査③

緑帯は、5人組手を行います。
今回は、途中一般の黒帯を入れて、8人で相手を廻していきます。小学3年4年生なので、二人とも頭一つ分小さい感じですが、組手は、頑張りました。
特に体が小さいので、大きな相手から接近するとヒザ蹴りがきますが突きの速打で逆に相手が下がって行きます。
時折上段への蹴りを入れながら実に堂々と対応していました。
最後に2人の組手になり、一進一退の攻防で突きで押し気味かと思えば、突き直しながらさらに右の上段が顔をかすめたりと2人とも動きがキレキレで素晴らしい組手で5人完了。
正直涙ものでした。いやホント良かった。一般部も逆に学んでほしいくらいでした。

秋の昇級審査②

いよいよ最終の種目、受審者全員が緊張する組手です。
ゼブラの子供達も同様緊張して、いつものように体が動かないようでした。
ときどき相手の蹴りを額や腹にもらい、技ありを取られてしまうという非常に悪い流れのなか、緑帯の女の子2人が頑張ってくれました。
・・・つづく

11月のけいこ予定をアップしました。

秋の昇級審査①

10月19日(月)秋期昇級審査が荒川スポーツセンターで行われました。
ゼブラからの受審者は5名ですが、そのあとに続く子供たちのためにも、頑張って昇級してもらいたいです。
基本・移動と進み、前日までに一生懸命取り組んだ型も無事済んで、これからが締めの組手になります。・・・つづく。

秋の稽古

肌寒くなってきましたこの頃、新しいお友達が2人(兄弟)で入会しました。
2人ともとっても元気で、すぐに雰囲気に慣れ、待ち時間には、仲良く遊んでいました。
まず基本の突き、蹴り、受けを覚えて、皆と一緒の稽古が出来るように頑張ってね。

秋の稽古・・・腹筋

子供たちの腹筋を鍛えるための起き上がりと脚上げの補強練習です。
通常、稽古の終わりごろに行います。10~30回、子供によっては、楽々こなす子もいます。
みんな頑張れ。

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