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偕楽園③ 好文亭

1842年、水戸藩第9代藩主徳川斉昭が偕楽園の休憩所として建てました。
中は菊の間、桃の間、つつじの間、松の間、紅葉の間、竹の間、梅の間、萩の間、桜の間、その他の部屋に分かれ、それぞれ襖にその絵が描かれています。
見晴らしも非常に素晴らしく、眼下に梅園があり奥には千波湖が見えます。
(K.K 押忍)

 

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